2019年 年頭施政方針記事

本記事を持ちまして、仕事始めを執り行うことを申し上げ候。
新年 明けましておめでとうございます候 m(_ _)m
 さて話を本件に移していきますが、本年度の年頭施政方針を書きたいと想います。 本年、この1年間を通した目標及び向こう数年間の見通しと行動計画に関しての記述を書くことです。 本年も昨年度の記述を基にしながら、ある程度の範囲内で修正すべき箇所に修正を加えていくという方向性になっていますが、その時の情勢などを元に修正したものでもあります。 本年はそこそこの大きな範囲にて動き回る可能性が出てきていますので、少なからずの変更点がでてきています。 ただしFFXIFinal Fantasy XI)に関しては、独自の項目(記述)扱いにて対処しますので、その辺に関しましては何卒ご容赦をお願いしたいと想いたいところです。 あまりにも、その項目に書ける文章の長さが大きいものとなっている上、Final Fantasy XIに対する深い想いなどが根強くありますので、そのために割く文章が自然と長くなってしまうのが理由です。 それでは、次のページにて年頭施政方針を表明を致し候也

2009年 年頭施政方針記事

2010年 年頭施政方針記事

2011年 年頭施政方針記事

2012年 年頭施政方針記事

2013年 年頭施政方針記事

2014年 年頭施政方針記事

2015年 年頭施政方針記事

2016年 年頭施政方針記事

2017年 年頭施政方針記事

2018年 年頭施政方針記事

本文

書籍に関しての記述を行います。
書籍のライトノーベルは、ゼロの使い魔灼眼のシャナ涼宮ハルヒシリーズファイナルファンタジーXI(小説版)マクロスシリーズ機動戦士ガンダムUC機動戦士ガンダムシリーズなどの様々な分野のライトノーベルを購入を行なっていく方針です。 2012年度以降はアルスラーン戦記十二国記身代わり伯爵シリーズなどを導入していきましたね。 ファイナルファンタジーXI(小説版)、身代わり伯爵シリーズなどの一部のシリーズは完結していますので、既に書籍を収集しきっています。 昨年度は例年と比べてみても書籍の購入量は減少していましたが、ライトノベルなどの書籍収集事業に関してですが、一定間隔での一巡したのかと思える節が出始めてきているものであると感じられる箇所が、徐々に出てきているのかと思えます。一方で収集していく範囲が広いので、今後は電子書籍と兼ね合わせて収集していく方針でいます。 また「小説家になろう」や「カクヨム」・「アルファポリス」などの二次創作の方に読書守備範囲に対しては力を入れているので、今後はそちらに一定数の絞られた規模になっていく可能性があります。二次創作が書籍化になった場合は適時購入していく可能性があると思っていてもいいでしょう。 小説に関しては、北方謙三三国志の文庫版を徐々に買える範囲内で集めていこうと思っています。

 漫画に関しては、コードギアスシリーズ黒執事クッキングパパ、さよなら絶望先生などを購入をしていきます。 当然ながら、そのほか幾つかの作品がありますが、書き込んでいく作品数そのもが多すぎて掲載は仕切れません。

 雑誌関連については、アニメージュ、アニメディア、ニュータイプ、Mac Fan、週刊ファミ通、電撃プレイステーション、月刊ガンガン、将棋世界、将棋講座などの中から何冊かを購入していきます。 雑誌の方は、昨年と変更ないと想ってもいいでしょう。 2015年4月頃から蔦屋書店での定期購読を始めました。 具体的に言えば、Mac Fanと将棋世界・将棋講座・Newtonでありますね。 Tポイントが多く取れることが理由になっています。 また、書籍は必要に応じて追加を行っていく予定であります。 その点は、柔軟に対処をしていく考えです。 またブックオフ・電子書籍サイトなどで購入をした書籍は、月々に掲載される記事の中に合わせて適時の所にて掲載していくつもりであります。

 電子書籍に関しての記述ですが、2012年1月元旦を持ちまして、電子書籍の購入の試験から本格使用に移行しました。 一定条件と課されていますが、これはレンタル期間がないところであれば勝手に気軽に購入してもかまわないということとだけにしています。 それ以外では、余り問題点はないものであるという認識下でいるところです。 電子書籍の購入は一定感覚やモラルの範囲内であれば、比較的自由に変えるように整備しつくしたつもりです。 私自身もYahooの電子書籍販売(Yahoo!ブックストア )角川書店BOOK☆WALKERAmazon Kindle、AppleのiBooksStoreなどを中心に購入を行なっていこうと思っています。 災害対策の一案としても、可能な範囲内だけリアルでは買わないようにしていきたいという考えがあり、これ以上の書籍購入による部屋の収納場所の減少に歯止めをかける必要性が大きく出てきているので、一定数の審査視で対応していかざる得ない状況になっていることも大きな理由となっています。2013年以降の書籍購入の抑制方針の理由にもなっているところです。 2015年7月以降からは本格的に購入してきており、既にサラリーマン金太郎シリーズダンタリアンの書架シリーズ漫画版まおゆう魔王勇者大使閣下の料理人を中心に購入していきました。 2016年からはアルファポリスなどで販売されているクラスのライトノベルの購入も行い始めていきました。2018年は本好きの下剋上シリーズなどを購入していきました。
自炊に関しましては、2011年8月期に家庭内において解禁されていますので、やりたければ勝手にやってくださいというスタンスになっています。 そのほうが収納の効率性が高まっていくものでしょうし、個人個人の管理意思に基づいて行動を行っていくべきであると思っているところでもあります。

 アニメに関しては、過去の行動履歴が物申している通りに、これは行き当たりばったりというケースが過半数を超えてしまうのでなんとも言えません。 しかしながらこれらの言える点としては、書籍(漫画・ライトノベルなど)の作品の中でアニメ化になったものは順次見ていくことやアニメと書籍の相乗効果などによって、一緒にやっていくことがありますので、その時次第といっても過言ではありません。 今までの流れと共に、対処と行動を起こしていきます。 そして、ガンダムシリーズ、劇場版機動戦士ガンダムSEEDに関しては、常日頃から注目していくものとします。 2011年後半~2012年に掛けてですが、機動戦士ガンダムSEEDのハイビジョン化が行われ、ブルーレイでの発売もされていきますし、インターネットでの生放送が定期的にも行われてましたので、ネット配信に注目しています。 2013年春から2014年3月近くまでに掛けてですが、機動戦士ガンダムSEED DESTINYのハイビジョンリマスター版が行われることも発表されましたので、そちらに対する動向にも注視していく方針です。 自分の好きな流れで行きたいと思っています。<「Stay hungry, Stay foolish.」>

 映画やアニメ動画関連ですが、海外ドラマの購入がネットでも行えたりしますので、適時に購入していく流れになりつつあると考えています。 現時点では、ザ・ホワイトハウスやスター・ウォーズ、アニメ作品の何作品かを購入しようかと考えています。 まず最初に、ザ・ホワイトハウスのシーズン1・シーズン2を購入していくことになりそうですね。

エミネンス・レコード参加:ケイザック古戦場 2016.06.02 その1

時間的にも大きな暇ができていたので、エミネンス・レコードのポイントとユニティポイントなどを稼いでいく目的で、エミネンス・レコードに参加してきました。
今回のエミネンス・レコードを行うために行ってきたエリアは、ケイザック古戦場でした。
まだまだ始まったばかりなので学んでいくところは多いところですが、そこそこ稼いでいく事が出来るという状況下に対しては、充分過ぎるほどに満足しているところです。

エミネンス・レコードは2013.12.11 バージョンアップ情報によって導入されたのでありますが、FFXIVで導入されているフェイトのようなものであると思っていてもいいでしょう。
それでも今回のエミネンス・レコードやフェイスを導入されたことで、今までの負担感への軽減策や楽しみを増加させていくといった効果が大きく見られるようになっていくと思いますので、ソロにおけれる活動範囲の拡張が行えやすくなっていくのではないものなのかと考えています。
なによりもソロ活動でのテンポの遅さが解消されたの良かったなと思いますね。
そのバトルにおけるテンポが早めになったことや、移動速度が25%引き上げられたのでそれもそれでよかったと思っています。
今後も参加していく諸条件さえあっていれば、様々なコンテンツに参加していこうかと思っています。

今回もでありますが、スクリーンショットの撮影行為を行なっていきました。
これはこれでありますが、何時もの調子で撮影をしていった結果として、このようなスクリーンショットの撮影枚数と同じような枚数になってしまいました。
これはこれでまたまた反省気味ですが、原理原則からスクリーンショットの掲載箇所を10つの記事に分けて掲載しておきます。
それらの対処によって、記事内におけるスクリーンショットの見易さが良くなるものだと思っていますし、記録の整理という点でも充分になっていくものだと考えられております。
そんなものですが、スクリーンショットの掲載と紹介を行なっておきますね。
そんで、今回のコメントはここまでにします。
それでわ、(´・ω・`)ノシ

Syunrou

エミネンス・レコード参加:ケイザック古戦場 2016.06.02 その2

今回スクリーンショットの撮影枚数が、特段に多くなってしまったので、
スクリーンショットの掲載箇所を十分割の記事掲載方式にした上で、スクリーンショットを記事にて掲載しておきます。
この記事の枠内であります。通常よりも、スクリーンショットが多くなりすぎています・・・。はい、、、、
今回のスクリーンショット掲載記事は、その2としておきましょう。
それでわ、(´・ω・`)ノシ

Syunrou

エミネンス・レコード参加:ケイザック古戦場 2016.06.02 その3

今回スクリーンショットの撮影枚数が、特段に多くなってしまったので、
スクリーンショットの掲載箇所を十分割の記事掲載方式にした上で、スクリーンショットを記事にて掲載しておきます。
この記事の枠内であります。通常よりも、スクリーンショットが多くなりすぎています・・・。はい、、、、
今回のスクリーンショット掲載記事は、その3としておきましょう。
それでわ、(´・ω・`)ノシ

Syunrou

エミネンス・レコード参加:ケイザック古戦場 2016.06.02 その4

今回スクリーンショットの撮影枚数が、特段に多くなってしまったので、
スクリーンショットの掲載箇所を十分割の記事掲載方式にした上で、スクリーンショットを記事にて掲載しておきます。
この記事の枠内であります。通常よりも、スクリーンショットが多くなりすぎています・・・。はい、、、、
今回のスクリーンショット掲載記事は、その4としておきましょう。
それでわ、(´・ω・`)ノシ

Syunrou

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