ビスタ関連記事

VistaでUnicode以外の選択肢はなかったのか?──京大の安岡助教授が語る
コメント:この記事に関しては参考になるかと思います。
また、文字の変遷に関しての解説があるのでわかりやすいかなと見ています。
2006年12月31日23時50分ごろ追加:安岡様の指摘に従い修正をさせていただきます。
以下のコメント追加の形をとらせてもらいます。
またこの場を借りて今回の記事に関して関係者の方々、私の知り合いの皆様に誤解を与えてしまう恐れがあったことにはお詫びをいたします。
私自身としては記事の大枠の中で・・・つまり大局観の中でみていって欲しいという願いがあったということを書置きをします。
既に安岡様の指摘で記事の中には間違いがあるということが判明をしましたので記事は大枠の参考資料としての扱いとします。
その代わりですが・・・
これも大枠かもしれませんが、ウィキペディア百科事典の記事を参照としてリンクをしておきます。
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ウィキペディア百科事典の参照記事集
Category:文字コード
JIS
JIS X 0208
JIS X 0213
補助漢字
ISO/IEC 10646
JIS X 0201
私自身、今回の機会をきっかけにして、いろいろと検索や論文読んでで見たりなどなどしながら調べてみることにします。
一個人の俳句などを嗜むものとして・・・

ビスタ関連記事” への2件のフィードバック

  1. うーむ、ただ、この記事、記者さんがJIS X 0212とJIS X 0213の関係をイマイチ理解しきれてないようなので、ちょっと気を付けて読んだ方がいいように思えます。特に図1の「第3/第4水準漢字は補助漢字を包含する」ってのは大嘘なので、絶対に信じないように。よければ、私のページの『JIS X 0212-1990とJIS X 0213:2004』もごらん下さい。

  2. 安岡様
    私自身詳しくないのですが、策定をしている方々には敬意を抱いている事をますは書きます。
    まずはウィンドウズ95が出たあたりからパソコンを使用を始めて98辺りから文字の少なさを懐き始めて今に至っていることをまずは書置きをしたいと思います。
    本コメント文に関してですが、図表などを知り合いの間で知って欲しいという願いからコメントであったということを返答とさせていただきます。
    私としてあ今回の記事に興味をそそられて今ウィキペディアにて検索をして経緯を見ているところであります。
    その中で学んでいます。
    今回コメント文で誤解がありそうですので、この後訂正などをしておきます。
    また、時折ながらですが、貴方のサイトの論文を少しながらでも読んでいきたいと思ってる所です。

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