日々の生業について

今回は私自身のことについて書こうと思う。
幼少の頃からいろいろな病などにかかったりをした。
幼稚園の頃や小学校時代などには、40度を超える熱や風邪が何度が起こしていたほどである。
また、急性アトピーによる食事制限が1年以上あった影響で、今でも好き嫌いの激しさが残る所がある。
最近はそれでも以前より食べる品が増えているが。
その後に水疱瘡、蕁麻疹などの皮膚病に関する病を経験をしている。
幼稚園の頃から悩まされている持病としては偏頭痛を上げておきたい。
この持病が後にある病を引き起こしたりをする為である。
中学校時代には偏頭痛自体が悪くなりつつあって高校時代にはもっともになってきてしまった。
その結果、偏頭痛の痛み止め薬の鎮痛剤の乱用が起こったりをする。
その他としてはストレスが様々な方面で受け始めて急性胃炎などを引き起こす羽目になってしまう。
原因としては偏頭痛も上げられる。


鎮痛剤自体の強さも段々家庭用から医者が処方をするものへ・・・
それ自体の強さも段々と強くなっていくばかりであった。
事実的には多分あのころは鎮痛剤による薬物中毒状態になっていたと今ではそう思っている。
その後鎮痛剤の乱用はやめて本当に必要なときのみ服用をするという方向で自分の中で治していったのであった。
その後十二指腸炎に掛かることもあった。
それと共に、買い物依存症とか様々な依存になったこともある。
今でもある時期になるとどうしようもないと思うの病気がある。
まずは軽く私の部屋について書こう。
私の部屋はクーラーを付けるにも付けられない部屋である。
理由は部屋としての電気の割当量自体の上限を超えているほうであるし、もしクーらを取り付けたらアンペア事態の上限が越えることもあり得るのではないかと言う懸念があるためである。
家としてのアンペアは40くらいである。将来は上げることも考えても今はないと書いておこう。
そうなると冷房関連に咲く為の電力自体が限られてくる。
40%以上をパソコン2台へ割き、30%前後をネットワークやパソコン周辺機器に割き、20%をゲーム機やオーディオ機器のために割くという方向である。
つまり残りは10%前後しかないのである。
そこから冷暖房の為とか照明などに割り当てていくので絶望に近い・・・
これらを基に説明をして行こう・・・
6月から10月の上旬までは私にとっては困る時期である。
部屋にいるとなおさらであるからだ。
丸一日中いるとサウナ状態・・・
部屋の温度が日昼37度前後、夜間30度前後の暑さになる。
更にパソコン2台の影響・・・ パソコンや家電製品から出る熱風が基でなおさらと上がっていく・・・
この結果意識自体がもうろうになりながらの物事などを考え決断などを常に遣って行く訳である。
あるときになると、知り合いの人から熱中症状態だといわれるほどに・・・
実際に熱中症になっているのである。
今年のシーズンは体重が24キロ前後落ちてしまった。^^;
ある意味やせていいが栄養出張状態になっていたかも・・・
余喰わなくなり、食欲自体も減ってきてしまうほどに・・・
これらもあるのでこの時期だけは如何しようもがないことを告白をしておこうと思う。
では、またの時に(^▽^)ノシ