書籍の対象シリーズの移動

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一定時間Twitterの使用が行えないので、どの道記事自体が長文になり、なおかつ記事自体を書き連ねておく序でと今後の読書のライトノベルシリーズの移動を書き込んでおくことに・・・しておこうかな~~と思って書いていこうと思います。
下記にリンクが掲載されていますが、ここ数ヶ月間の主な中心点は十二国記シリーズに置かれていましたが、今後の読書対象になるシリーズは身代わり伯爵シリーズに移動していくことになりました。
理由はなんとなくですが、ある程度の期間を使っていく上では有意義なものになるでしょうし、既に一定数の書籍数を貯めており、尚且つ一定のケースに収納されていること、手っ取り早く呼んでいけれるだけの書籍シリーズとなっていくとなれば、同シリーズを選択していくほうが早いものだと考えた結果です。
身代わり伯爵シリーズを読みに読んでいた期間からの以降、数ヶ月間近くの合間には十二国記シリーズを読んでいましたが、再度読んでいく契機になったことを書き上げていくと、読むその前にあった事柄が大きく作用しています。
それらは東日本大震災とそれ以前以降の政治情勢についてですね。
これらは書くことを余り書かないですが、改めて国と政治そのものを考えさせられる大きく・・・余りに大きな契機になったものであると感じています。
それだけの大きな事柄が、この数ヶ月間をどっぷりと十二国記シリーズの世界観に入っていったんだと感じさせられていますね。
なお十二国記シリーズを読みたいときには読んでいく方針には代わりがないです。
主軸が身代わり伯爵シリーズに移動するだけの話ですが、考えに考えていく上でも、来年2月頃には発売されるであろう新作を待っていく間までは、このシリーズに入っていくんだと考えています。
まあゆっくりとじっくりといったものですが、物事の決断などの動くことの所作が行われ始めていっているものであります。
そんなところですが、つまらない記事になっているかもしれない記事でしたが、自分なりの記事メモとして書き込んでおこうと思います。
それでわ、(´・ω・`)ノシ
Syunrou

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