2014年 年頭施政方針記事

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本記事を持って、仕事始めを執り行うことと共に明けましておめでとうございますを申し上げます。
さて話を本件に移していきますが、本年度の年頭施政方針を書きたいと想います。
本年、この1年間を通した目標及び向こう数年間の見通しと行動計画に関しての記述を書くことです。
本年も昨年度の記述を基にしながら、ある程度の範囲内で修正すべき箇所に修正を加えていくという方向性になっていますが、その時の情勢などを元に修正したものでもあります。
ただしFFXIFinalFantasyXI)に関しては、独自の項目(記述)扱いにて対処しますので、その辺に関しましては何卒ご容赦をお願いしたいと想いたいところです。
あまりにも、その項目に書ける文章の長さが大きいものとなっている上、FFXIに対する深い想いなどが根深くあるのが現在でありますので、そのために割く文章が自然と長くなってしまうのが理由です。
それでは、次のページにて年頭施政方針を表明を致します。

2009年 年頭施政方針記事

2010年 年頭施政方針記事

2011年 年頭施政方針記事

2012年 年頭施政方針記事

2013年 年頭施政方針記事

本文

書籍に関しての記述を行います。
書籍のライトノーベルは、ゼロの使い魔灼眼のシャナ涼宮ハルヒシリーズファイナルファンタジーXI(小説版)マクロスシリーズ機動戦士ガンダムUC機動戦士ガンダムシリーズなどの様々な分野のライトノーベルを購入を行なっていく方針です。
2012年度はアルスラーン戦記十二国記身代わり伯爵シリーズなどを導入していきましたね。
昨年度は例年と比べてみても書籍の購入量は減少していましたが、
ライトノベルなどの書籍収集事業に関してですが、一定間隔での一巡したのかと思える節が出始めてきているものであると感じられる箇所が、徐々に出てきているのかと思えます。一方で収集していく範囲が広いので、今後は電子書籍と兼ね合わせて収集していく方針でいます。
また「小説家になろう」関係などの二次創作の方に読書守備範囲に対しては力を入れているので、今後はそちらにある程度の規模になっていく可能性があります。二次創作が書籍化になった場合は購入していく可能性があると思っていてもいいでしょう。
小説に関しては、北方謙三三国志の文庫版を徐々に買える範囲内で集めていこうと思っています。

漫画に関しては、コードギアスシリーズ黒執事クッキングパパなどを購入をしていきます。当然ながら、そのほか幾つかの作品がありますが、書き込んでいく作品数そのもが多すぎて掲載は仕切れません。
雑誌関連については、アニメージュ、アニメディア、ニュータイプ、マックピープル、週刊ファミ通、電撃プレイステーション、月刊ガンガンなどを購入等をしていきます。
雑誌の方は、昨年と変更ないと想ってもいいでしょう。
また、書籍は必要に応じて追加を行っていく予定であります。
その点は、柔軟に対処をしていく考えです。
またブックオフ・電子書籍サイトなどで購入をした書籍は、月々に掲載される記事の中に合わせて掲載していくつもりであります。

電子書籍に関しての記述ですが、2012年1月元旦を持ちまして、電子書籍の購入の試験から本格使用に移行しました。
電子書籍の購入は一定感覚やモラルの範囲内であれば、比較的自由に変えるように整備しつくしたつもりです。
私自身もYahooの電子書籍販売(Yahoo!ブックストア )角川書店BOOK☆WALKERAmazon Kindleなどを中心に購入を行なっていこうと思っています。
災害対策の一案としても、可能な範囲内だけリアルでは買わないようにしていきたいという考えがあり、これ以上の書籍購入による部屋の収納場所の減少に歯止めをかける必要性が大きく出てきているので、一定数の審査視で対応していかざる得ない状況になっていることも大きな理由となっています。2013年の書籍購入の抑制の理由にもなっているところです。
一定条件と課されていますが、これはレンタル期間がないところであれば勝手に気軽に購入してもかまわないということとだけにしています。それ以外では、余り問題点はないものであるという認識下でいるところです。
自炊に関しましては、2011年8月期に解禁されていますので、やりたければ勝手にやってくださいというスタンスになっています。そのほうが収納の効率性が高まっていくものでしょうし、個人個人の管理意思に基づいて行動を行っていくべきであると思っているところでもあります。

アニメに関しては、過去の行動履歴が物申している通りに、これは行き当たりばったりというケースが過半数を超えてしまうのでなんとも言えません。
しかしながらこれらの言える点としては、書籍(漫画・ライトノベルなど)の作品の中でアニメ化になったものは順次見ていくことやアニメと書籍の相乗効果などによって、一緒にやっていくことがありますので、その時次第といっても過言ではありません。
今までの流れと共に、対処と行動を起こしていきます。
そして、ガンダムシリーズ、劇場版機動戦士ガンダムSEEDに関しては、常日頃から注目していくものとします。
2011年後半~2012年に掛けてですが、機動戦士ガンダムSEEDのハイビジョン化が行われ、ブルーレイでの発売もされていきますし、インターネットでの生放送が定期的にも行われてましたので、ネット配信に注目しています。
2013年春から2014年3月近くまでに掛けてですが、機動戦士ガンダムSEED DESTINYのハイビジョンリマスター版が行われることも発表されましたので、そちらに対する動向にも注視していく方針です。
自分の好きな流れで行きたいと思っています。<「Stay hungry, Stay foolish.」>

ゲームに関しての記述を書きます。
引き続きPS3XBox360をメインとして使用していきます。
またPSVita(or PSP)を購入をした上で、ネットワークなどの様々な機能を使用をしていくつもりです。
必要に応じてですが、任天堂3DSWiiU、SCEのPlayStation4、マイクロソフトのXboxOneを購入検討の対象していくこともあります。
今後はネットワークを活用をした方式を重要視し、それを活かす方向性でなければいけないという方向を考慮をしています。
据え置き型のゲーム機に関しては、自分が本当に欲しいゲームであるならば購入をするという方針で行くつもりであります。
また、オンライン・ネットワーク重視の方針も含めていきます。
PS3やPSVitaのネットワークサービスである、PlayStation HomeやPlayStationNetworkの活用などを積極的に遣っていことになると想います。
けれども、一定条件で問題があった場合は、そのときに応じて柔軟に考え直していくことも視野に入れているところです。

FFXIFinalFantasyXI)に関しての記述を書きたいと想います。
まずは、ミッション・クエストに関してですが、例年通りに遣れる範囲内を徐々にこなしていくことにしています。
ミッションでは、残るミッションとしてサンドリアのみとなっていますが、サンドリアミッションは本年度内にランク9まで到達できるように目指そうと考えています。
アルタナはミッションとクエストが一体化になっていますので、どちらもこなすことが第一だと考えて、全体で重要なものを優先的に遣っておき、その次に大事なものやその時遣れるものを後々こなして行く事にしていきます。
徐々に、物事が進められていければ、それで充分といえるでしょう。
追加クエストに関してですが、追加されたら予算獲得次第すぐに購入・登録をした上で、攻略を進めていく方針です。
2013年3月下旬に開始されたアドゥリンの魔境に発売日に導入を行いました。
これらは自分のペースに合わせて順調にやっていっているものであるという認識で居ます。
それらに必要な予算措置は、必要に応じて資金を投下していく方針であります。既に暫定的な予算として、400万ギル~800万ギルの範囲内で組み込み始めているところです。具体的には武器や防具に100~400万ギル程度、新魔法に400万ギルなどを想定しているところです。
2012年度内で入手できるのは全て導入済みにしてあります。
個人的にも、これを願っていたのは事実ですので、楽しみに待っていたいと思っています。

武器・防具などの装備品に関しての記述を書いていこうと思います。
2012年~2013年は装備品の幾つかの中で、ヴォイドウォッチで入手することが可能な武器や防具を入手していくことや必要に応じて競売所で購入などを実施しました。
多分、今年も緩やかなデフレ傾向が引き続き行われていくと推測をしていますので、一部を除けば例外なく高額商品は下がっていくでしょう。
それもありますが、適切な価格帯になるまでは忍耐強く粘って待ち続ける覚悟であります。
その他の武器防具品類の装備品の購入目当ては、必要に応じて個々の装束類を購入していくことを考えています。
2011年12月期のバージョンアップにてレベルキャップがレベル99まで解放されたことや2013年に発売される新拡張パックなどによって、今まで使用していた装備品類の使用からの大幅な変更が必要になっていくと予測しています。
その時には幾らかの装備品を導入していかなければならないでしょうし、そうせざる得ない面が出てくると考えています。
そういうことなので、必要な所があったら、そのところに対してある程度の手当てを行っていく方針です。
2011年4月期に大幅な方針転換を図りまして、エンピリアン装束関係を収集・強化行為を始めていきました。
はじめは忍者と赤魔道士のエンピリアン装束の強化から始めて行きましたが、徐々に点から線へ面へと移行していくという流れの中で、エンピリアン装束の全面的な収集・強化活動を行っていくという流れになって行きました。
これらの行動は今は中断しておりますが、現状におけるジョブの中でレベル99及び経験値が上限まで達することが出来れば、一定期間後に強化に必要なアイテム(型紙・五行素材)を収集していく為の活動を再開していく予定でいます。
エイビアン関係で書き込んでおく事項とすれば、武器もありますが、片手刀の神無、片手剣のアルマスの強化活動は行っていきます。
優先順位としましては、片手刀のほうですが、幾つかの情報手順及び環境準備が、まだまだ基準には達し切れてはいませんですので、それらの基準は達していったと感じ切れればそのときに強化活動を行なっていきます。片手剣のほうですが、強化行動自体がブレアレオスのところに到達したところでありますので、そこから片手刀と同等のレベル相当及びアビセア-ウルガランでのメイジャンの課題処理の時間が掛かってしまうものではないものではと感じているところですね。
一方、レリック武器の片手刀の鬼哭に関するメイジャンですが、レベル99まではやり終えました。
2013年12月頃に必要なアイテムをバザーで購入を行い、その結果として一つの節目を迎えたのではないものかと考えています。ですが、アドゥリン導入後にアイテムレベルを導入されたことが大きく影響していることもありまして、そちらの強化を何度か遣って行けれないものかと考えているところです。徐々に検討をしていますが、今しばらくの時間が必要であると思えますが、年間を通してと言った時間ではないといった数ヶ月単位で結論をだしていこうと考えています。
2013年7月頃のバージョンアップによって導入されたアイテムレベルによってですが、今までのレリック装備やエイピアン装備などがほぼ通用されなくなってきてしまい、なおかつコンスタントと言った感覚で新しい装備品や武器が登場してきているので、それらに対応していくためにもエイピアン装備はある程度の範囲で強化可能な状態までにしておき、機が熟したらやっていく方式を考慮しています。
その代わりですが、出来る限りでやっていけれると思える範囲内でありますが、入手可能な装備品や武器が登場した場合は順次入手していこうと考えている所であります。
現在の認識下ではその対応策しかなくて、デメリットになっています荷物の圧迫などの発生に対応するにも難しい局面であるという認識でもありますから、なんとかやっていくしか無いのかなと思っています。当面は入手したアイテムをパソコンの中でリスト化していく作業を行っていくべきなのかという考えになってきているところです。
その他で良い物が出現すれば、その時に順次・検討を行っていく次第です。

バトルフィールドに対しての方針は以前と変更はなく、例年通りであることを書いておきます。
黒の書:プークの幻影、会議は踊る、ヴォイドウォッチが、資金面の稼ぐ場所として成り立つことから引き続き変化は少ないものであると認識しています。
現行時点としては、そのときに必要に応じて、募集に対して参加を行っていく形が素直なものになると考えます。
コスミックオーブ関係のバトルフィールドは可能であれば参加していく方針でいます。
AF装備及びレリック武器強化で必要ですし、ある程度のところまで遣って置かなければ出来ないことも多くあるので、なんとかやっておこうと思っているところです。
召喚獣戦は資金稼ぎの一環としてやっていくことだけかなと想います。または、神無月クエストを遣るためにこなすかなと思う範囲ですね。
よって、今年はフェンリルやディアボロスをこなした上で、ノーグのクエスト自体も終わらせることも一つのテーマになっていくと考えます。そのことをすることによって、金庫のアイテム欄が空くことが事実ですので・・・
現時点の召喚獣を全て集めるのは後一つなので、タイミング次第となっていくと想います。
追加される可能性も出ていますので、その時点は注目をしながら遣っていくことになるでしょう。

アサルトに関して書きますと、2011年にアミール装備ペタワン装備イギト装備を入手しました。アサルトにおいてはデナリ装備入手となりました。
ナイズル島アサルトに関しては、2008年10月末の決定どおりに引き続き参加をしていきます。
現時点で戦士・モンク・赤魔道士・忍者などの各武器が入手して、クエストをクリアしたことによって使えるWSも一部の範囲内で取得しています。WS取得クエストに関しましては、各ジョブでクリア可能な時がくれば遣って行こうと想っています。随時やっていく形で・・・
今後、ナイズル島アサルトで入手していく装備類はゴリアード装備にしています。
2013年12月11日のバージョンアップ に対しては、アイテムレベル導入によるソロ強化ができた結果としても柔軟に遣って行けれますので、この事自体にはあまり反対意見はもっていません。

一方、モブリンズメイズモンガーに関してのことを書きます。昨年と同じく参加が可能な機会などがあったら参加していこうと想っています。
まず第一段階として、メンズルーンメイズバウチャーメイズタビュラを入手していくことが優先的にしていきます。
目的とその方向などを見極めるためには重要な行為ですし、一つの選択でいろいろ変化が出てくるという仕組みなので、理解をしていくことも早々としておくべきだという判断から成り立っているところです。
自分自身としては楽しんでいきたいので、いろいろといい事があったいいかなと考えているのが心境です。
それと、この目でしっかりとコンテンツの進化を眺めて行きたい希望から出ています。

BCGカンパニエバトルアビセアバスティオンに関しての記述ですが、ビシージに対しては遣れたらやるという方針でいます。
指しあたって言うなれば、たまたま時間があったら参加していこうという姿勢です。
カンパニエバトルに関しては、現状維持と差し支えない範囲内で遣っていきますが、連合軍戦績が只でさえ約550万ポイントほどになっていますので、その処理が優先的になるのは確かなことでしょう。
逆に、維持もしくは増加しちゃおうかなという方向もありえるかと・・・・
装備品が預け入れ可能になれば、カンパニエの連合軍戦績を取り崩して、装備品を入手をしていくつもりであります。
カンパニエバトルを1回4~5時間前後遣ると大体4~5万前後の連合軍戦績が溜まってしまうという寸法なので、ある種の悩ましさが出てきますね。
自分なりに対処していきますが、取り敢えずは連合軍戦績及び抵抗軍戦績・クルオは放置しておこうと想います。パンドラの箱化にしておこうという感じですね。
アビセアバスティオンに関しての記述ですが、これはカンパニエバトルと同様の措置を取っていきます。
バスティオンに関しては、基本的な流れはカンパニエバトルとビシージを掛け合わせたような仕組みになっていますが、短期決戦型であるというのは否めません。
それでも上手くいけばカンパニエバトル以上の経験値を得ることが結構多くありますので、一定の積極性を用いて参加していくことにしています。
カンパニエバトルとバスティオンなどに対しての参加は、主に赤魔道士と踊り子・忍者での参加になる予定となっています。

デュナミスに関しての記述を行いますが、タイミングや条件などが準備あっていければ、どしどし参加をしていこうとと私自身はそう考えています。
出来る限りの範囲内ですが、リアルなどの条件などの調整がつければいつでも参加していくことにしたいです。
その時に希望する防具類は、全てのジョブになっています。(* 2011年中盤期にデュナミス仕様の大幅変更・刷新が行われたことに伴う措置。)
それと同時に、レリック武器である鬼哭にしていくための貨幣の収集及びメイジャンは2013年12月頃に鬼哭メイジャンをほぼ終わらせましたので、アイテムレベルに基づく強化作業を視野に入れていこうかと考えているところです。
今後使用していきたいと思うならば、必要不可欠な作業であると考えられていますので、ゆっくりと準備を行うことを考えたいです。

空LSの検討に関してですが、これもデュナミスと同様の措置になります。
既にトリガー自体は入手してありますので、折を見て防臭を掛けた上で各HNM倒した上で目的のアイテムを入手していかないと考えられます。
主に、五神装備を入手をしていくことが目標ですね。
出来ればデュナミスと同様の時期までに、参入・参加が出来るといいかと感じています。
戦士、忍者や侍などをやっていく上では、どうしようもないほどの避けられないハードルになっていますし、いい加減に参加しないといけないと考えています。
今後遣っておかないと困ることになりますし、今度の対策のためにも必要であると感じている次第です。

レベル上げ及びメリットポイントに関しての記述をしていきます。
現在、戦士・モンク・赤魔道士・忍者・侍・竜騎士・踊り子・白魔道士・黒魔道士・シーフ・ナイトはレベル99の経験値上限まで引き上げることが出来ています。
それと武器スキル・魔法スキルの引き揚げ作業が出来る分だけやっていこうと考えています。
今年のジョブレベル上げ作業としては、召喚士・獣使い・学者・魔導剣士の何れかを選択していきます。<※魔導剣士は新拡張パックであるアドゥリンの魔境の新ジョブ>
現行に上げているジョブのいずれかのジョブをレベル上げをレベル99まで目指していくつもりです。
それと共に、暗黒騎士と学者をサポジョブの数値であるレベル50前後までに対応させることも目標にしておきます。
この二つのジョブ対策は、赤魔道士に対しての施策であります。
以前から遣ろうと想っていますが、なかなか出来にくいという形で現時点までに着てしまったので、その点は重視しておきたいです。
メリポジョブに関しては、現行のレベル上げなどが終わり次第やることにします。
現行のメリットポイントの変更に伴って、各カテゴリーの上限の増加分が発生していくことは告知されていますが、新たにメリットポイントを使用することによって、新ウェポンスキルの取得・強化行為が行なえるようになってきていますし、2012年の最中では新メリットポイントの枠内が開設されていくこともFFXIフォーラムの中で公表されているので、新メリットポイントカテゴリーに対しての対応策や準備を徐々に執り行っていこうと思っています。
また、レイヤ・レイヴ、コロナイズ・レイヴ、エミネンス・レコード、カンパニエバトルやバスティオンの経験値稼ぎも併用という方向で進めていきます。
一定のスピードアップを図ると共に、カンパニエ情勢をしっかりと見つめておくことが目的です。
メインでのレベル上げ及びスキル上げ作業はアビセア乱獲でやっていく方針です。
最早そのやり方でしか、高レベル帯(レベル70以降)でのパーティー参加によるレベル上げ作業の方策はないですし、アビセア乱獲募集に参加したことで1回でレベル5前後の経験値を得ることができるので、そちらをメインにした上での作業になっていくと思います。
今後のジョブは後追い方式で、そのジョブ関しての特徴を学んでいく方式になっていくと見ています。
魔法や忍術などに関しては、修得できれば覚えていく方向にしています。
コスト方面を考慮しながら魔法や忍術などを導入していくと思いますが、多少の時間は必要になっても何とかなっていくものでしょうし、そういうことは多少なりに高騰しているので、一定時間の我慢や思慮を行なう必要があると判断しています。

資産運用の件は、現状維持にしておきます。
また、資金の稼ぎや合成の方針もこれまで通りです。
現時点の変化はなく、食事や合成アイテムなどの補完は必要に応じて集めていく方向です。
忍具関連は可能な限りコストダウンを優先として、コストダウンが可能だった場合は合成を実施していく方向であることを明記しておきます。
2009年7月以降から紙兵合成作業を執り行い始めており、競売所にて売却作業を行っていますが、一定の収益などが上げられている現状などから引き続き時間があったら合成を行っていこうと思っています。
戦闘時使用する紙兵に関しては、紙兵合成作業で発生する半端の紙兵をかき集めた物を使用していく事によって、大幅なコストダウンを図っていく方針でいます。
2013年後半では鬼哭のメイジャン強化目的などで大幅な資金支出を行いましたが、資金収入はある程度の範囲内で黒字化維持を行なっていく方針であります。
以上で、FFXIに関する記述を終了とします。

ネットワーク関連について書きます。
2012年8月に光ファイバーの開設・開通が行われました。
光ファイバーの開通・開設に伴いまして、現行の電話回線方式である電話回線2回線を引いている状況から、元の1回線でLAN回線による複数回線方式に引き戻しました。

ネットワーク機器に関しましては、2011年度に表明していましたとおりに、ネットワーク機器の更新を行っていくことは、いつでも起こっていてもおかしくはない時期であると感じています。
無線LANのメーカとしては、バッファローもしくはAppleが最適であろうと今は考えているところです。
親機としては、WZR-1750DHP2シリーズ のようなコンパクトでアンテナ自体が内臓式である機器を選択をしていくでしょう。
場合、AppleのAirMac ExtremeTime Capsuleも視野に入れています。
子機としては、WLI-UTX-AG300のUSB接続型がメインとしていきます。
接続していかなければならない機器に対しては、必要に応じた数をもって対処をする構えです。

ネットワーク側に置かれる記憶装置機器に関しては、PS3もしくはPS4に対してのバックアップ機器ついては、NAS1台1TB前後の容量範囲内で購入・設置をしていく方向です。
別途として4TB~8TB程度の容量を収納できる、店で販売されている自作NAS機器キットとハードディスクを基にして購入・製作をする方向です。(2TB×2もしくは2TB×4の構成内容。)(*場合、コスト面で購入していく方が有利であった場合は購入する方向に持ち込んでいく方針。)
もう一台の目的としては、WindowsやMacなどのパソコン・オーディオ機器などの記録を預けて置く為の箇所にしておくことが目的になっています。
この辺で、ネットワークに対する記憶装置が充分対応できるかと私は考えているところですが、セキュリティー面の確保などが昔以上に重みが増してきているので、その対策も充分配慮をしていく方向になっていくんだろうと想います。
またネットワーク全体に共通をすることですが、以前からMacにも対応をした製品でないと今後のためにならないと考えているので、その方針で製品の選定などを行っていくことになると考えています。

携帯電話や外出時のネットワーク環境の記述を書きますと、コスト関係の管理を理由に2012年内にNTTドコモ回線の契約を解除しました。
携帯電話の新規契約は、本年度中のどこかで行なっていこうと言う事にしているところです。
場合、弟からひとつの回線を引き継ぐ形で外出する際に借りている端末を受け取る可能性もあります。こちらのほうが最有力案になっているところです。
機種変更を行なうときは、引き続いてKDDIかソフトバンクにしていく方針でいます。
iPhone及びiPadを同時契約していくものであると思っています。
もしもAndroidで契約する機種の内容は大まかにしか決めていませんが、スマートフォンへの通信・処理能力や消費電力の効率性などを考慮した上でもありますが、液晶サイズは5インチであり、ARM・CPUコアが4コアであり、メモリーが2GB程度、記憶容量が32GB程度になっていることが条件になっているものであると考えていてもいいと思っています。
Androidスマートフォンでの最有力機種は、ソニーモバイルコミュニケーションズのXperiaZシリーズであると考えています。
使用目的用途としては、ブログ・Twitterなどの書き込みサイトへの投稿や情報収集活動におけるネットサーフィン、サブカメラ及びビデオカメラでの使用行為などを念頭にしていく構えでもいます。
携帯端末を使用をしたネットワークを重視しています。
もともとプロバイダーとして契約したあるOCN経由で、MVNOによるNTTドコモ回線もしくはイー・モバイルのLTE端末を契約・導入をする計画を中心にして進めているところです。
自分はそれで充分かと思えますし、諸条件が揃っていると考えています。

パソコン関連について書きたいと想います。
ディスクトップに関して話しますと、本年はパソコンの交換の時期になっていく年になってきていますので、交換する際のパソコンスペック構成の構想を描いていきたいと思っています。
具体的にはCPUはCorei7クラスであり、メモリーは最低でも16GB、GPUはミドルクラスのNVIDIAかAMDのどちらか、記憶容量はHDDが4TBでSSD(SSDはシステム管理目的)は128GB前後であることがひとつの節目になっていくと思います。
ノートパソコンに関しては、適正なスペックであればどれでもいいかと想います。
場合、購入をせずともよいと考えているところです。
最低条件を挙げますと、FFXIがプレイ自体が気楽に行なって行くことが出来ることが条件の一つですね。
ノートパソコンに対してのこだわりは以前以上にはなくなっているので、自分が設定している範囲内で満足がいければ、それで充分であると私としても考えています。
Macに関しては、先にMacBookProの13インチか15インチのどちらかを購入した上で、その後の状況がよければiMac 27インチ(メモリー増設はなし、記憶容量のみ強化)を購入するという方向であります。
場合、MacBookAir13インチも視野に入れています。
始めてやるわけですので、選択は慎重にしていくことにしていますが、形態性やデザイン性などを高く買っているので、もはやこの条件下でも充分かなと考えていますね。
記録装置とメモリーの容量などを充分にしていくことを考えています。

タブレットですが、iPad Air 32GBとNexus7 16GB or 32GBを検討しています。
Androidタブレットはまだまだ不鮮明な部分がありますので、その時に気に入ったものを入手シていこうと思っています
Amazonのkindleですが、電子ブックリーダーを1台購入する可能性があることを書き込んでおきます。これは二次創作小説を読むことやアマゾンで購入した書籍を読むために購入するものであると思っていいでしょう。

パソコン周辺機器について書きたいと想います。
USB接続型の記憶装置機器に関してですが、1TB~2TB前後の容量の範囲で購入をしていこうと考えています。
これに関しては、Macを購入をする際に同時にという方向も考慮されている次第です。
バックアップを取るためにも、何かと必要なのが外付けHDDですからね。
USBフラッシュメモリーに関しては、2つ~4つ程度購入をする線が強いと考えていいでしょう。
どちらとも、8~16GB前後の容量を持ったものとして、1つはパソコンのメモリーを助けるために使用を行うものとし、もう一つは通常の記憶保存・保管などを主にするために使用をしていくものにしています。
SDメモリーなどのフラッシュメモリー関係では、必要に応じて購入していこうと想っています。
携帯で使用していくことも何かと便利ですし、保存をするうえでも大切なことですからね。
液晶モニターですが、画像がフルハイビジョン~2kサイズであり、24インチ前後のサイズを念頭にしているところです。これらは大幅な画像強化によって、作業効率を引き上げていこうといったところを狙っています。

オーディオ関連に関して書きます。
Apple関連製品の購入は、AppleTViPod classicを選択していきます。
状況が許せれば、iPod nanoを追加していく考えです。
iPadの購入関してですが随意検討という範囲にしておきます。
テレビなどの方面では、フルハイビジョンを条件にしてSonyのブラビアを選択をしていきます。
Sonyでなければの話ですが、東芝のレグザを選択を考慮しています。
そちらはゲームに対して対応しきっていることなどから、使用していく面でも有利になりますし、FFXIユーザーとしてはXbox360を使用している以上はそちらに対応させたいという気持ちがあるからです。
液晶テレビのサイズと規模としては、26インチと32インチのどちらかを設置していくことを念頭にしています。(26インチの液晶テレビは、必要に応じた上での導入検討をしている段階。)
1台(32インチ)は通常の使用環境下及びアニメや映画などの視聴モニターとして使用としていき、もう一台(26インチ)はノートパソコンやプレイステーション3やXBox360のモニターとしての使用を考えています。

1件のコメント

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