iPad Pro 11inch 512GB WiFi+Cellular シルバーモデルの到着

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 11月1日10時11分ごろに、NTTドコモオンラインショップにて予約しておいたiPad Pro 11inch 512GB WiFi+Cellular シルバーモデルが到着しましたので、昨日(11月20日夕方時点)の開封作業中にて、写真を撮影したものを掲載してみました。
機種交換の絡みでもありますが、2ヶ年払いの割賦審査を受けた上で手続きを行ったものであります。
2年間支払総額は157,464円であり、月々支払っていく金額は6,561円(月額サポート割引分:-2,187円、実質負担金:4,374円)でありますので、一定の負担数が大きいのは止む得ないですが、その代りの記憶容量が512GBで有ることなどから、少なくとも3~4年程度の試用期間を見込んでいます。
 なお現行機種であったiPad Pro 9.7inch 128GB WiFi+Cellular ゴールドモデルは、故障するまで使用していく方針であります。
携帯端末との接続はできなくなったのですが、その代りのやり口があるのでなんとかなっていくものであると考えています。
テザリング機能で、他のiPhone8 Plus 256GBiPad Pro 11inch 512GB WiFi+Cellular シルバーモデルとの接続が可能になっていますし、普通に家で使用していくことも選択肢の中に入っているものであると考えています。

 iPad Pro 11inch 512GB WiFi+Cellular シルバーモデルを使用してみますと、あまり変わっていないな・・・というか、そういう空気感がありほっとさせられるものがあります。
でも、新旧の機種は画面の大きさが違うのが代表的な印象になると思います。
オーディオの音質が幾らか変わっているという印象が出てきています。
ここぞという曲調を強調していく部分で明瞭感が出てきたなぁといった感じですね。
 あとはLightningケーブルからUSB Type-Cに変更されていますので、それらのUSB規格の複雑化によって混乱してしまうものがあると思われます。
一応、AnkerのUSB3.0 Type-Cケーブル 1.8mを2本セットを先月に購入済みでしたので、なんとかなったと感じられます。
Apple純正品ですと、ケーブル使用していく内に端々の接続部分付近の劣化が起きやすいので、頑丈なものを購入しておくことが吉かなと感じられたところです。
 iPad Pro 11inch 512GB WiFi+Cellular シルバーモデルの保護カバーケースとフィルムに関してですが、12.9inchも同様であるので、発売前初期に出ていたものに関しては一切対応されなのが明確になっているので注意点でしょう。
カバーケースは、第2世代のApple Pencilの充電・ベアリング機能を使用するのに大きく阻害されるようなので、使用する上では注意点であると思います。
保護フィルムに関してですが、すでに対応品が出ているんですが、真四角の従来の強化ガラス等のフィルムを貼り付けていくと、FaceID認証する際などで使われるセンサーや内蔵カメラが機能しにくものであるというのが、Amazonなどで出ていますので、大きな注意点になると見ています。
まあ11月7日から数日後に発売(2週間前後)されたものが望ましいものであると思います。

使用感には十分満足しています。
今後はいくつかの拡張を念頭に置いていることもありますが、とりあえずは割賦支払いを無事に支払い切れることだけを願っています。
それでわ、(´・ω・`)ノシ

Syunrou

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